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事務職員

ホーム > 採用情報・学生募集 > 事務職員 > 職員のメッセージ > 企画課 外来係長(玉城 亜矢子)

職員のメッセージ

着実に成長している。そう実感できる環境がここにはある。

係の責任者として 周囲と連携し解決に導く

キャリアのスタートは、京都医療センターの給与係。人事部門で職員の採用から退職に至るまでのあらゆる書類の作成や面接時の対応などの業務を経験し、財務管理係を経て、2015年より大阪医療センターの医事部門に勤務することになりました。
所属する外来係では、主に病院窓口業務や受付スタッフの運営・管理を担当しています。患者さんにトラブルが起こった場合は、責任者として素早く対処する必要があるため、日々重責を感じながら業務を行っています。
ただ、それだけにやり甲斐も大いにあります。例えば、何か解決すべき問題が起こった際に、自分が主導し、事務職のみでなく医療職とも連携して問題を解決できたときは 達成感を得ることができます。

若手に機会が与えられる環境で新卒3年目にして役職に

昨年度から係長に昇任し、新卒3年目で役職を任されることとなりました。部下のフォローもしながら自身の業務もこなす必要があるため大変ですが、大きなチャレンジと思い意欲的に取り組んでいます。
国立病院機構では若手から多くの部門を経験することができ、キャリアアップのチャンスが豊富に用意されています。子育て支援制度も充実しているため、女性も長年にわたって働きやすい環境が整っています。そうしたなかで自分自身を磨いて成長し、誰からも信頼される人になりたいです。

玉城 亜矢子

大阪医療センター
企画課
外来係長
玉城 亜矢子
(2013年4月採用)

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